臨床美術は
  • 年齢、性別、人生のバックボーンに関係なく楽しめます
  • 具体的に褒められ、制作した過程や作品が周囲に認められる事で、
    自信を回復し積極性が生まれます
  • 自分自身を発見する事ができます
  • 作品は形に残る自分史になります
  • 希望がもてます


「記憶や感情に働きかけ五感を刺激する」独自のアートプログラムに沿って、臨床美術士が実施しています。
リラックスできるコミュニケーションを通し生きる意欲や潜在力を引き出します。
当法人でもこの臨床美術活動を取り入れています。

<認知症治療病棟病棟の様子より>
臨床美術に関するお知らせ

2019.12.09 第17回 スージグヮー週末美術館の報告書
2018.12.15 第16回 スージグヮー週末美術館の報告書
2018.11.15 臨床美術作品展示会のお知らせ
2018.11.02 第16回 スージグヮー週末美術館のお知らせ
2017.11.18 第15回 スージグヮー週末美術館の報告書
2017.10.13 第15回 スージグヮー週末美術館のお知らせ